★ホロスコープを読むということ★
出生時間が変わるとハウスも変わり、それに連れて解釈も変わってくるので、あくまでも「この出生時刻だと仮定して」という前提でお読みください。 現時点での私というフィルターを通しての星の翻訳表現なので、気軽に楽しんでいただければ幸いです。
★星読み記事/タイトル一覧表

CDのジャケットについて思うこと

ジェジュンがこれまで日本でリリースしたCDシングルやアルバム。
どれもFC限定版、初回限定版、通常版などジャケットが異なるものが複数ある。

販売戦略としては必要なんだろうけど、インパクトとしてはどうなんだろう。
印象が散漫になってしまうのではないか。

こんなに種類があったら、ファンの中でもイメージは共有しづらいかもしれない。

この曲のジャケットはコレ!とすぐ脳裏に浮かぶようにイメージが紐付けられる方が、その曲やアルバムにとっては良いのではないだろうか。

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好きな顏ジャケットを集めてみた。

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2021-05-08 : 雑記 :

青春に捧げるメロディー(ベイ・シティ・ローラーズ)

少し前になるが、ベイ・シティ・ローラーズ(BCR)のレスリーの訃報が流れてきた。

スコットランド出身のアイドル・グループで、その人気ぶりは「タータン・ハリケーン」と呼ばれていた。
私も大好きで、アルバムや雑誌「ROCK SHOW」を買っていた。


若き日のレスリーが歌う「ロックンロール・ラブレター」♪
ポップで明るくて、音楽って楽しい!とストレートに感じさせてくれる。


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短期間だけメンバーだったアイルランド出身のイアン・ミッチェル(当時17歳)。
今見てもすごく可愛いくて、Hydeさん系の美少年。
彼も2020年に他界している。(享年62歳)


イアンがリード・ボーカルをとった唯一の曲「DEDICATION/青春に捧げるメロディー」
ベタだけど、良い邦題だ・・・・・本当に「青春」という感じで。


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そしてイアンが脱退した後に入ったパット・マッグリン(当時18歳)。
彼も在籍期間は短かった。



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久々に引っ張り出して聴いてみた。
けっこう歌詞覚えてたし、私にとっては色褪せない2枚。

このアルバム以降は追わなくなったので、その後のバンドのヒストリーは殆ど知らなかったが、ネットで検索するといろいろ出てくる。
アイドルとしての人気があり過ぎて、音楽的に正当に評価されていないとか、パットが作曲していた曲が脱退の影響でクレジットから外されているとか・・・・

大きな成功の裏で必ず失うものがある。トータルで見て、彼らが「良い人生だった」と振り返ることができたらいいと願う。



レスリー追悼動画



1976年 武道館でのライブ映像


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レスリー・マッコーエン、安らかに。


2021-05-04 : 未分類 :

世の中が大きく動いている

メディアの報道がどんどんおかしくなっている。

国民が知るべき情報を殆ど流さない。
・PCR検査の問題点
(ct値の設定が高過ぎて、陽性判定が増えていること/世界で設定基準がバラバラ など)

・「陽性者」を「感染者」としてカウントしている。

・他の疾患で亡くなっても、陽性反応が出たら全て死因はコロナでカウント。


「陽性」と「感染」の違いを分かりやすく説明している↓

こういった情報はインターネット上では随分前から流れているのに、テレビや新聞ではほとんど取り上げられないし、人々に認知されていない。
国民が知るべき情報をわざと報道しない大手メディアは信用できない。
(アメリカ大統領選挙の偏向報道も酷い)

「恐ろしい伝染病が流行している」

と、人々を煽って誘導しているようにしか見えない。

そのおかしさに気づき始めた人は増えているが、外に出れば相変わらずマスクをしている人が殆どで、メディアが報道する状況を受け入れているということだろう。

「コロナが収束したら・・・・」
「元の生活に戻ったら・・・・」

このまま今の状況を素直に受け入れ続けていたら、そんな日は来ないだろう。
コロナは収束しても、元の生活に戻る保証は無い。

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推しのライブは全てオンラインのみとなり、大声を出して声援を送れる生のライブなんて、もう開催できないのではないか。

あるいは人々が管理されるようになって、ワクチン打ってない人は、交通機関を利用できない、施設を利用できない、ライブに行けない・・・・となってしまうかも。


世界規模で何かが仕掛けられている。
「陰謀論」だと笑う余裕がある間はまだいい。

杞憂に終わればそれに越したことはないけれど、実際に今何が起こっているのか、社会がどういう方向に向かっているのか、それを観察すれば、楽観視はできない。

世の中が大きく動いている。
今が大きな分岐点ではないだろうか。







2021-01-11 : 雑記 :

「天外者」~時代を超え、志は未来に生き続ける

三浦春馬主演の「天外者」を見に行った。

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この映画は彼のキャリアのひとつの通過点だったはずなのに、残念ながら遺作になってしまった。
五代友厚の生涯をダイジェストで紹介したような感じで、特に後半は駆け足の印象は否めなかった。本来ならば、1年かけて大河ドラマで描く位の濃い内容だろう。
日本の行く末を思い、自らを投げ打って生き抜いた五代の生き方と三浦春馬が重なって切なかった。

三浦春馬は現代の侍だった。

亡くなる2週間ほど前に、彼が上梓した「日本製」を本人が紹介しているTV番組をたまたま見ていた。「メイド・イン・ジャパン」ではなく、「日本製」という題名がとても良いと思った。早速ネットで注文した。

何年にも及び日本各地を訪ねた取材や、出演した作品の役作りなどを通じて多くを学び、彼の中に健全な愛国心が育まれていったのだろう。

彼の訃報を知った時に、ショックと共にまず浮かんだのは「何故?」という疑問。
自ら死を選んだとは思えなかった。その思いは今も変わらない。
そして、日本を愛する素晴らしい芽が摘まれてしまったように感じた。
日本の逸材が失われたという感覚だった。

やりたいことや将来の夢が山ほどあっただろう。
それを実現させる才能も情熱も充分に持ち合わせていた。
さぞかし無念だったろう。

とても「安らかに・・」とか「惜しい人を亡くした・・・」とか、ありきたりの言葉は言えない。


もっともっと生きたかった人が、自ら命を絶ったというレッテルを貼られてしまったとしたら、それは本人にとって恐ろしく不名誉なことだろう。

結局遺書も見つからず、明らかに不審死なのに、それを追求しないでうやむやにしているメディアがおかしい。捜査をしない警察もおかしい。
また、事務所の対応も到底納得できるものではない。
彼の死をきっかけに、世の中の仕組みやメディアの異常さに気付いたファンたちの存在がSNSの中に多く見受けられる。

三浦春馬の存在を忘れないこと。
彼を語り継ぐこと。
彼の死をうやむやにしないこと。
狂った世界に気づく人が増えること。

それが彼に対する一番の供養になる。


「時代を超え、志は未来に生き続ける」

日本が、そして世界がより良いものになりますよう。


tag : 三浦春馬 天外者

2021-01-08 : 映画 :

2020年の終わりに~ジェジュンへのメッセージ

2020年も今日で終わります。
ジェジュンにとってはどんな一年でしたか。

正直、今年はジェジュンの歌をあまり聴いていません。
「LOVE COVERSⅡ」はそこそこ聴きましたが、昨年の「LOVE COVERS」のライブdvdは届いたけれど、まだ見ないままです。
POP-Aも全く聴いていません。ファンとの馴れ合いみたいな甘ったるい番組に興味はないからです。
今年はむしろ昔好きだったアーティスト達の1980年代のCDを繰り返し聴いていました。

私はジェジュンのアルバム「I」を聴いてファンになりました。
その頃のジェジュンの置かれている状況はよく知らず、ロック系のアルバムということで興味を持って聴いたところ、言葉も全く分からないのに、パワーと抒情性と繊細さが融合した複雑な歌声にたちまち魅了されました。
ジェジュンが単なるアイドル的存在ではなく、クリエーター志向の強いアーティストだと感じました。

その後、ジェジュンが自分で作詞作曲もすると知り、それは確信となりました。
日本のロック・アーティストの多くは自分で曲を書きます。
私が愛した1980年代に活躍したアーティスト達は皆そうでした。
いちばん好きだったPINK(当時天才集団と呼ばれていたバンド)のベーシスト・岡野ハジメ氏は、後にラルクアンシエルのアルバムプロデュースを手掛け、ラルクを一気にスーパーバンドへと押し上げました。ジェジュンはラルク~hydeさんからたくさんの影響や刺激を受けていますね。
前の世代から影響を受けて、また次の世代が新しい音楽を生み出していく。
この流れを見ても、私はジェジュンがJ-ROCKやJ-POPの系譜に名を連ねるアーティストになる資格があると思っています。

ただ、最近のジェジュンには「I」で感じたような音楽へのひりつくような渇望、カウンターカルチャーとしてのロックの持つ反骨精神やパワーは感じられません。
私はジェジュンのビジュアルに惹かれてファンになったのではありません。
だからジェジュンの音楽に心揺さぶられることがなくなったら、自然に離れて行くことになるかもしれません。

来る2021年、ジェジュンがどういう活動をしていくのか、私は静かに見つめています。

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tag : ジェジュン J-ROCK

2020-12-31 : 雑記 :

NHK紅白歌合戦の裏側

ちょうど年末なので、紅白歌合戦に関する動画をご紹介。


元NHK職員の立花孝志氏が、紅白の出場歌手が決まる仕組みを分かりやすく解説している↑
徴収した受信料がどこへ流れて行くのか、何故大相撲中継が続いているのか等々、ドロドロした裏事情が暴露されている。
日本国民は知っておくべき内容。
ニュースも偏向報道が酷いし、国民から受信料取っておいて、やってることがひどい。


そして、相変わらずよく分からない出場歌手の選考基準。

【10年分の出場者リストでわかる紅白歌合戦の異常さ】

もしジェジュンが紅白に選ばれるとしても、世間一般からは
「韓国枠」
「Kポ枠」
って見られるんだろうな・・・


紅白そのもののブランド力が低下しているし、裏事情を知ると、別に出なくてもいいんじゃないかと思う。
出ようが出まいが、ジェジュンがアーティストとして一線で活躍してくれればいい。
これまでも繰り返しているように、女性誌ではなく、音楽雑誌の表紙を飾るような存在になって欲しい。




2020-12-30 : 雑記 :

yoshikiのツイッター


yoshikiのツイッター(2020.11.21)
ファンからたくさん寄せられる祝辞に混じって、困惑、失望、決別のコメントも散見される。
引用ツイート>>

単なる政治的スタンスの問題ととらえず、もっと裏を見ている元ファンたちがいる。
とてもメジャーな存在とはいえ、何故日本の一ミュージシャンが、前アメリカ大統領やエリザベス女王と会うことができるのか。
権力の中枢に近い人脈があるのだろう。

以前から噂は知っていた。
元メンバーたちの死と関連付けているファンもいる。

ディープステート


ある程度の成功者には声がかかるという噂もある。
セレブリティ達はかなりあちら側に取り込まれていると。

不正選挙の証拠がないと切り捨て、次期大統領が決まったかのように報道するメディアは、オバマ・ゲートやバイデン・ファミリーのおぞましいスキャンダルは表に出さない。
また長年たいした仕事もしていないと批判されるジョー・バイデン氏は、出身地デラウェア州のタックス・ヘイブンの番人だという。

アメリカ大統領選挙の報道の裏を知れば、いかに世界が危うい状態かがわかる。
正しい情報は大手メディア(新聞もTV)からほとんど遮断されている。

コロナ脳
プランデミック
ムーンショット(内閣府)
ニューワールドオーダー

その気になってネットで調べればいろいろな情報が見つかるのに、何故多くの人がそこにたどり着かないのだろう。
パソコンやスマホは何のためにあるのか。
ツイッターやFacebook、youtubeも既に検閲がかかっており、中立性が無くなっている。

メディアの報道がこんなにも異常な現状が本当に恐ろしい。
今の私は、もはや以前のようにエンタメを楽しめる状態ではない。

このまま大手メディアの情報を鵜呑みにしている人が多いと、管理社会にどんどん移行していくだろう。
コロナが終息して元の生活になど戻らない。
エンタメどころか行動や自由が制限されていくことになりかねない。
そもそも仕組まれて、シナリオ通りに進められているのだから。


閑話休題


気になるのはyoshikiの芸能界での人脈。
hydeともコラボしているし、ハロウィン・パーティーにも参加している。
ジェジュンはyoshikiとツーショットの写真を撮っている。
hydeやジェジュンは、誘惑の多い恐ろしい世界のすぐ隣にいるのかもしれない。

日本の芸能界も恐ろしい。
三浦春馬をはじめ、不審死が続く。
ドラマ「アンナチュラル」はただの娯楽で、実際の不審死にはなんの疑問も抱かないのだろうか。


ジェジュンにはアーティスとして大成して欲しいという思いはあるけれど、今は誠実に生きて元気でいてくれたらそれでいい。



2020-11-24 : 未分類 : トラックバック : 0 :

悲しい色やね

「COVERSⅡ」の中では、「悲しい色やね」が一番好きだ。
こればかりリピートしている。

原曲が好きだというのも大きいが、切ない歌がジェジュンには本当によく似合う。

是非とも「うたコン」のような全国区の地上波で披露して、たくさんの人の耳に届いて欲しい。

ライブで歌い込んでいくと、更に熟成した味わいが増していくだろう。
年を重ねて長く歌い続けて欲しい一曲。


♪夢しかないよな 男やけれど
一度だってあんた 憎めなかった

この部分のピアノのアレンジ、いいなあ・・・・
暗い水面に夜の灯が揺れている様子が目に浮かんでくる

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tag : ジェジュン 悲しい色やね

2020-07-30 : 音楽・ライブ♪ : コメント : 0 : トラックバック : 0 :
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プロフィール

うさこ

Author:うさこ
JYJを経由し、ジェジュンのファンに。(2013年~)
日本でのソロ活動再開おめでとう!
「少し愛して、長~く愛して」というゆるいファン活のスタンス。
西洋占星術の話も交えて、ジェジュンにまつわるあれこれや、好きなものについて気ままに綴っています。

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